
****10cm反射望遠鏡にて撮影****
ミザールH-100を使い、コリメート法で撮影。
トライXとパンドールの組み合わせが当時全盛。

****10cm反射望遠鏡にて撮影****
ミザールH-100を使い、コリメート法で撮影。
大気の状態が最も静まったとき、細かいクレーター
まで写し出すことができる。

**** 20cm 反射望遠鏡にて撮影 ****
月面南部のクラヴィウスクレーターは、直径約250km
その下にあるクレーター「ティコ」は
不思議な光のすじ(光条)を出す直径90kmのクレーター。

**** 20cm反射望遠鏡にて撮影 ****
コペルニクスクレーターは、直径90km
火口中央から見た外輪山は約6000mといわれている。

**** 20cm 反射望遠鏡にて撮影****
月面の北部は、薄暗い「海」とよばれる部分が
広がっているが、水はない。写真は「雨の海」周辺で
多くのしわや平らなクレーターなどが見られる。
2006年11月から12月に撮影した月面
**** 28cm シュミットカセグレンにて撮影****
ビデオ画像をパソコンに取り込み
Registax4 で画像処理をした。