倉敷美観地区 倉敷川河畔の昼と夜を紹介します。倉敷美観地区は皆様もご存知の事とは思いますが、江戸時代、幕府直轄地で ある「天領」として栄え、倉敷川河畔には商人の町家や白壁の土蔵が立ち並び 柳並木が川面にゆれています。 |
江戸時代からの伝統を引き継ぎ、美しい町並みが
残り、文化庁から「伝統的建造物群保存地区」に選定され、その保存に努めています。
倉敷美観地区は、保存地区であると同時に現在も人々の生活の場でもあります。 文化の町倉敷のシンボルとも言える大原美術館をはじめ、倉敷考古館・倉敷民芸館・ 日本郷土玩具館・・・・があります。 |
倉敷美観地区・夜間景照明4月〜9月 日没から22時まで 10月〜3月 日没から21時まで点灯 今回の夜間の写真は、2006年3月17日〜3月21日に開催された くらしき春宵あかり〜10001本の灯〜のイベント時のものを使用しております |