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質問者:匿名 さん
独学でエレクトーンG5級の勉強をしています。
自由曲の準備ですが、タンゴとスウィングのどちらかを使いたいと思っています。
どちらが試験管受けすると思いますか。


回答者:そぼQさん
タンゴもスウィングも、当たる確立は相当高いです。
どちらもキメがしっかりと出来ているのであれば、かなりの点数が出るでしょう。
しかし音が鳴るだけの演奏では、悲惨な点数になる場合が多いです。

タンゴ独特の哀愁とリズムの切れ、ノリの良いスウィング感とアドリブのカッコ良さ。
これらがマスター出来ているなら、どちらを使ってもかまわないと思います。
だらだらと飽きがくるようなタンゴと、ウサギのダンスのようなスウィングであれば、はずしたほうが無難です。


   【然もありなん】

正月開けに、家人を連れて病院に行った時のこと。
車椅子を邪魔にならない場所に止め、長椅子に座り診察の順番を待っていた。
すると病院に来るにはふさわしくない様なケバイ衣装とメークの女性2人が、そぼQの隣に座った。

短いスカートで足を組み、大きな声で早口で会話をしだした。
あまりにうるさいので席を移動したが、それでも十分に響き渡る大きな声は不愉快極まりないものだった。
風貌から推理すると、中国人か韓国人のようだ。

「ニダ」とか「ハセヨ」という言葉が聞き取れたので、おや…と思っていたら、
「リーさん」と看護師さんが呼び、「はい」と答えた。
やはり韓国人だったが、日本語理解できるんだ。

空気が読めず自分中心に行動する”あんたが大将”の韓国人。
日韓でもめ事が勃発しているのも、お国柄。
然もありなん…ということ。





なし

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